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    人気あるの?

    1 ダース・シコリアン卿 ★@\(^o^)/ :2017/06/27(火) 16:33:21.03 ID:CAP_USER.net

    2017年6月27日、韓国・マニアリポートは、韓国ゴルフ界の「セクシークイーン」と呼ばれ日本で大人気のアン・シネ(26)が、26日発売の日本の週刊誌でグラビアに初挑戦したことを伝えた。

    今回のグラビアはベテラン写真家・野村誠一氏によりソウル市内の高級ホテルで撮影されたもの。

    「バルマン」のドレスや「クリスチャン・ルブタン」の靴を身に着け撮影に臨んだアン・シネは、「ゴルフ場の私とは違うナチュラルなメークに挑戦した。女性なら誰しもきれいな靴や服を身に着けて、撮影してもらうのはうれしいこと」とコメント、

    ファッションについて「プロになってからファッションに小さなこだわりを持っている。それは人前で同じ服を着ないことだ」と明らかにしたという。

    アン・シネは、今回のグラビア撮影現場の写真を今月初めに自身のインスタグラムに掲載し、「芸能人ごっこをしているわけではありません。芸能人をやってみたいわけでもありません。私はこのスポーツが大好きです。私が愛するスポーツを伝えようとやっていることです。誤解しないでください」と胸の内をつづっていた。

    また、25日に終了した日本女子プロゴルフ(JLPGA)ツアー・アースモンダミンカップを日本デビュー以来最高となる16位タイで終了、その後のインタビューでは、容姿やファッションに日本メディアの関心が集中することについて「ファッションでアピールするために日本に来たわけではない」と明らかにしていた。

    一方、韓国では昨年、男性誌「MAXIM」韓国版の表紙モデルを飾っており、当時は「今回のグラビアを通じてゴルフに興味を持つ人がもっと増えたらうれしい」と撮影理由を明らかにしていた。

    アン・シネが日本ツアーに初参戦した5月、韓国のネットユーザーからは彼女への応援コメントも少なくなかったが、その後、「日本で容姿やファッションばかりが注目されている」と報じられたこともあり、応援の声は影を潜めてしまったようだ。

    今回の記事には、

    「どこが芸能人ごっこと違うの?」
    「最高成績が16位…。写真を撮る暇があったら練習すべき」
    「どうせゴルフは片手間程度だもんね」
    「転職した方がいいんじゃない?」
    「君の他にもゴルフを広めてくれる人は多い」

    と厳しいコメントが数多く寄せられた。

    中には、「日本の雑誌からグラビアを提案されたということは、日本のスポーツ界で亜流、もしくは引退した選手扱いということ。事務所もオファーを断ることだってできたはず。ということは、事務所側もプロとしての価値がないから芸能商品の道に進むべきと判断したのだろう」と細かい分析コメントもあり、

    「これ以上韓国に恥をかかせないで!」と強く願うユーザーもみられた。

    http://www.recordchina.co.jp/b182567-s0-c50.html

    参考

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    (出典 static.pinky-media.jp)


    (出典 s-media-cache-ak0.pinimg.com)


    (出典 www.sponichi.co.jp)


    (出典 locoloconews.com)


    (出典 www.sanspo.com)


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    引退早くて勿体無い気もするが。。。お疲れ様でした!

    (出典 daily.c.yimg.jp)



    1 Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/29(月) 13:21:06.74 ID:CAP_USER9.net

     女子ゴルフの元世界ランキング1位で、26日に所属事務所を通じて今季限りの引退を表明していた米女子ツアー9勝、国内通算15勝の宮里藍選手(31)が29日午後、東京都内のホテルで記者会見した。

     笑顔で記者会見会場に現れた宮里選手は冒頭に「昨年の夏ごろに今季限りでの引退を決意した。残りのシーズンがある。まだまだ頑張りたい」と説明した。現役から退く決断をした理由については「モチベーションの維持が難しくなったのが一番。自分が求めているゴルフができなくなってしまった。理想とする姿がそこにはなかった」と語った。それでも「これ以上ないゴルフ人生だった」と晴れやかな表情で語った。

     国内ツアー大会出場などのため、競技活動の軸足を置く米国から一時帰国中の宮里選手は、6月8~11日のサントリーレディース(神戸市・六甲国際GC)に出場後に米国へ戻る予定。

     宮里選手は沖縄県出身で、長兄の聖志(きよし)(40)、次兄の優作(36)両選手もプロゴルファー。父の優(まさる)さん(71)の指導で4歳からゴルフを始め、宮城・東北高3年時の2003年には日本女子アマチュア選手権、日本ジュニア選手権で優勝した。

    同年9月にあった国内ツアー大会の「ミヤギテレビ杯ダンロップ女子」(宮城県利府町)を当時のツアー最年少の18歳101日で制し、その後プロに転向。国内ツアーでは04年に5勝、05年には6勝を挙げ、「藍ちゃん」の愛称で女子ゴルフの人気向上に貢献した。

     06年から米ツアーに本格参戦して09年7月のエビアン・マスターズで同ツアー初勝利。10年にはシーズン5勝を挙げ、男女を通じて日本人初の世界ランキング1位にも一時就いた。12年7月のアーカンソー選手権で、日本女子勢では岡本綾子の17勝に次ぐ、米ツアー通算9勝目を挙げた。

    【熊田明裕】

    毎日新聞 5/29(月) 13:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170529-00000046-mai-golf


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