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    カテゴリ: スポーツ

    ゴールインは難しかったか。
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    1 氷上の名無しさん@実況厳禁(地震なし) :2017/04/02(日) 03:17:48.24 ID:QFl2jX1I0.net

    ハビが指輪とネックレス外して完全終了


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    すごいフォーム!甲子園出場してほしい!

    1 あちゃこ ★@\(^o^)/ :2017/04/28(金) 15:24:12.15 ID:CAP_USER9.net

    dot. 4/28(金) 11:30配信

     人気子役タレントの鈴木福(12)が4月24日に自身のブログを更新し、春から進学した中学校で野球部に入部したことを明かした。ブログで福くんは、
    「今日はみなさんに、部活についてお話します!! 僕は野球部に入りました!!!」と宣言。背番号は北海道日本ハムファイターズの大谷と同じ
    「11」をゲットしたそうで、「大谷翔平選手と同じ! ピッチャー希望です!!」と力強く語り、「これから本格的に走り込みや投げ込みも始まります。
    一生懸命頑張って、いいボールを投げられるようにしたいです!」と意気込んだ。

     福くんといえば、2011年に放送された大人気ドラマ『マルモのおきて』(フジテレビ系)で、芦田愛菜(12)と双子のきょうだいを演じ大ブレーク。
    今でも当時の印象が強く、野球部に入部すると聞いて意外に思った人も多いだろう。しかし、子役のイメージとは裏腹に、実は小学校5年生ぐらいから
    真面目に野球に打ち込んでいたという。テレビ情報誌の編集者は言う。

    「福くんは小学5年生の時に少年野球チームに入団しました。弱小少年野球チームをテーマにしたドラマ『がんばれ!ホワイトピーチーズ』(テレビせとうち)
    への出演がキッカケで野球にハマり、2016年の夏には合宿にも参加したそうです。父親とバッティングセンターで練習する様子をブログに
    アップしたこともあります。少年野球チームでのポジションはライトかファーストで、同年11月に初安打を記録し、試合で結果を残したそうです」

     子役の仕事もこなしつつ、野球の合宿にも参加するほど、本格的に取り組んでいるようだが、その実力も気になるところ。これについても
    「意外とセンスがある」と証言するのはスポーツ紙の芸能担当記者だ。

    「2016年6月、マツダスタジアムで行われたセパ交流戦、広島対オリックスの始球式を務めたのですが、何より投球フォームが見事でした。
    しっかり右足を踏み込んで、思いっきり腕を振るダイナミックなフォームで、小学生にもかかわらずノーバウンド投球を披露しました。野球ファンの間でも
    『足がきれいに上がっていてビックリした』『肘の使い方がいい』『下半身を鍛えれば高いレベルでやれる』と大絶賛。しかも、貴重なサウスポー! 
    左投げは初見だと簡単に打てないので、高校野球まではかなり有効です。しっかり練習すれば、いいところまでいくんじゃないですか」

     そんな福くんだが、打者としても投手としても活躍している大谷選手の如く、将来は野球と俳優の“二刀流”を目指しているのだろうか?

    「本人も『将来は野球もできる俳優になりたい』と言っていますよ。実際、福くんが尊敬している人はKAT-TUNの亀梨和也(30)。亀梨も野球が得意で、
    過去にはプロ野球の球場でホームランを打つという企画にもチャレンジしていたほどです。福くんの場合はまだ中学生なので、身長を伸ばすことに
    専念すれば、それが野球を続けていく中で大きな武器になります。技術面でも中学生の時期に大きく成長することもありますし、野球もできる俳優どころか、
    今から真剣にプロ野球選手を目指すというのも面白い。もちろん甘くはないですが、少し期待してしまいます」(前出の記者)

     人気子役出身のプロ野球選手の誕生となれば、間違いなく大きな話題になるだろう。役者業だけでなく、野球部での活躍にも注目したいところだ。(ライター・丸山ひろし)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170427-00000043-sasahi-ent

    (出典 cdn.images-dot.com)


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    特別措置は女の反感買うよ。

    1 @Egg ★@\(^o^)/ :2017/04/26(水) 07:51:33.22 ID:CAP_USER9.net

    テニスへの情熱は、15ヵ月の歳月を経てもすり減るどころか、むしろ一層の熱を帯び、”戒め”が解けるその時、彼女は1日たりとも無駄にせずコートへと帰ってくる。

    マリア・シャラポワ(ロシア)――。

    女子テニス界の代名詞とも言えるこの希代のスタープレーヤーに、昨年3月、禁止薬物メルドニウム使用による出場停止処分が下された。
    当初の停止期間は2年。だが、メルドニウムが2016年から新たに禁止薬物リストに加わったこと、そして医療目的で約10年にわたって同薬を使用し続けてきたことなどを理由に、
    シャラポワは処分の軽減を求めてスポーツ仲裁裁判所に上訴した。結果、期間は15ヵ月にまで軽減され、テニス界の元女王は来たる4月26日から、晴れて公式戦へと戻れることになったのだ。

    ただ、この復帰のタイミングが、テニス界に波紋を広げている。

    シャラポワの復帰戦となるのは、4月24日にドイツ・シュツットガルトで開幕するポルシェ・テニスグランプリ。現在のシャラポワはランキングが消失しているため、
    主催者推薦枠(ワイルドカード)を得ての出場だ。同大会の冠スポンサーであるポルシェは、シャラポワの個人スポンサーでもある。話題性豊富なスター選手にいわば”招待状”を送るのは、ビジネス的側面を考慮しても妥当な判断ではあるだろう。

    しかし先述したように、シャラポワの出場停止が解けるのは26日(水曜日)。これは大会開幕から、すでに2日が経過した日のことだ。たしかにスケジュールだけでいえば、水曜日に初戦を戦っても、
    日曜日の決勝に間に合うは間に合う。しかし、開幕の時点でまだ謹慎処分の最中にいる選手の出場が許されるというのは、誰もが首をひねる事態だ。

    この特例とも取られかねないシャラポワへの処遇に、選手たちも戸惑いを隠せない。ドイツのナンバーワン選手であるアンジェリック・ケルバーは、
    「最初の数日は会場に来ることすら許されない選手が、突然水曜日に現れて試合をするというのは奇妙」と所感を述べたうえで、本来なら地元のドイツ選手に使われるはずのワイルドカードがシャラポワに出されたことにも疑問を呈した。

    「ドイツには今、いい選手がたくさんいる。私たちはドイツ代表として、国のために戦っているのに……」

    ちなみにポルシェは、フェドカップ(国別対抗戦)ドイツ代表チームの公式スポンサーでもある。
    このケルバーより一層、明確に異議の声を挙げたのは、自らも禁止薬物使用のかどで6ヵ月の出場停止処分を受けたことのあるバルボラ・ストリコバ(チェコ)だ。

    「今回の処遇は正しいとは思えない。彼女がシュツットガルト大会に出られると聞いたときは驚いた」

    ストリコバ自身は、謹慎が解けた後も下部大会を転戦し、約3年かけて現在の17位まで這い上がってきた経緯がある。それだけに不公平感を覚えたようだが、
    「でも彼女は、マリアだもの。なんでもできる」と、シャラポワの知名度や人気が厚遇の背景にあると言外に匂わせた。

    WTA(女子テニス協会)は、3月中旬に「シャラポワのシュツットガルト出場はルール上問題ない」と異例ともいえる声明を出し、事態の収拾を図ったが、
    選手や関係者の間に広がる疑念と不満はぬぐいがたい。とはいえ、今の女子テニス界には多少のグレーゾーンを攻めてでも、シャラポワに早く戻ってもらいたい事情もある。

    今季開幕を世界1位で迎え、現在も僅差の2位につけるケルバーは、昨年、プロ13年目にしてグランドスラム初タイトルを手にした29歳。
    その年齢も長期政権を望めぬ理由のひとつだが、そもそもスポットライトを好まぬシャイな性格だ。自ら率先し、女子テニス界の”顔”を務めるタイプではないだろう。

    その意味では、知名度や性格面でもセリーナ・ウィリアムズ(アメリカ)が圧倒的な資質を示すが、彼女もすでに35歳。グランドスラム優勝回数でシュテフィ・グラフ(ドイツ)が持っていた22回を抜き、
    モチベーションの低下が懸念されていたその矢先に、先ごろ妊娠を発表した。本人は来季の復帰を目指すというが、未来はあまりに不確かだ。

    webスポルティーバ 4/25(火) 11:36配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170425-00010003-sportiva-spo&p=1


    【【テニス】<シャラポワの特例復帰に批判の嵐>「ロッカールームで孤立するだろう」】の続きを読む

    記事のタイトルに悪意を感じるね。

    1 @Egg ★@\(^o^)/(★) :2017/04/23(日) 00:18:43.28 ID:CAP_USER9.net

    「春季高校野球・東京大会・準決勝、早実16-8国士舘」(22日、神宮第二球場)

    今春センバツに出場した早実は主将・清宮幸太郎内野手(3年)が「3番・一塁」で先発出場。2-6で迎えた三回の第2打席で高校通算82号となるソロ本塁打を放った。
    早実は八回一気に10点を奪う逆転コールド勝ちで決勝に進出するとともに、13年ぶり4度目の春季関東大会出場を決めた。

    清宮は苦戦の末での逆転勝利を次のように振り返った。

    -序盤にリードされながらの勝利。
    清宮「初回に5点を取られたが1点ずつ返していけばいい。粘って粘って後半勝負にいこうと言った。秋には完封していた相手だが、楽には勝てないと思っていた」

    -ホームランの感触は。
    「打った瞬間いくと思った。気持ち良かった」

    -1週間前に2打席連発。
    「選抜から不調が続いていたが、この前の試合で原因が分かった」

    -決勝に向けて。
    「今日の試合でも課題があると思う。しっかり修正して臨みたい」

    -粘って逆転できた要因は。
    「(国士舘の)3番打者を(六、八回に)2つ併殺に取れ、その後の回に点が入った。(前半は)打たれて守備から崩れたように見えるが、(後半は)守備からリズムができて、攻撃につながったと思う」

    -八回は2度の打席でエラーを誘う。
    「(投ゴロは)相手エースのフォークがかなり良く、分かってはいたが、ボール球だったかなと思う。(次の高い外野飛球は)打ち損じでコスっちゃったかなという感じ。エラーについては何もないです」

    -福嶋選手が代打逆転満塁弾。
    「福嶋とは(早実)中等部から一緒で努力していた。なかなかベンチに入れなかったが、甲子園で二塁打を打ってから、あいつ自身も吹っ切れたというか、自信がついてくると思う。彼が打ってくれたのがチームとしても盛り上がる良い結果だった」

    -決勝はナイター。
    「自分たちが出なきゃつまらない。出るべくして出るんだと話してきた。今までは国士舘に向けてだけやってきたので、これからしっかり対策を練っていきたい」

    -関東大会への出場が決定。
    「早実自体もかなり遠ざかっている。自分たちの経験値として、また、これから夏に向けての自分たちの財産になるのかなと思う」

    -決勝で勝って関東大会へ。
    「(和泉)監督さんも春は勝ってないので勝ちたいです」

    早実は準決勝のもう1試合、帝京-日大三戦(23日、神宮第二)の勝者と、27日に神宮球場で行われる異例の「ナイター決勝(18時開始予定)」で対戦する。

    デイリースポーツ 4/22(土) 15:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-00000061-dal-base

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    【【高校野球】<早実 清宮幸太郎内野手>ナイター決勝について「自分たちが出なきゃつまらない」】の続きを読む

    出場機会に恵まれたチームで活躍できて良かった。
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    1 仙台焼肉 ★@\(^o^)/ :2017/04/26(水) 12:56:54.19 ID:CAP_USER9.net

    [4.25 ベルギーリーグ・プレーオフ1第5節 ズルテ・ワレヘム0-2ゲント]

     ゲントに所属する日本代表FW久保裕也が、25日に行われたプレーオフ1の第5節のズルテ・ワレヘム戦で先制点を記録。
    3試合連続となる移籍後8得点目を挙げ、欧州1部リーグでは日本人初となるシーズン公式戦20ゴールを決めた。
    チームは2-0で勝利した。

     久保裕也が止まらない。得点シーンは前半24分、FWモーゼス・ダディ・シモンの左クロスをPA内右の
    MFトマス・フォケがワンタッチで折り返すと、中央に走り込んだ久保が体ごと飛び込み、3試合連続ゴールを奪った。

     23歳の日本人FWの活躍は“当たり前”になっている。現地メディアは久保の活躍を連日のように報道。
    『ボートバルクラント』は「こんな冬の買い物めったにない!」との見出しで“4か月の衝撃”を振り返ると、
    「ゲントはいまだ欧州CL出場権争いで生き残っている。その大部分は久保のおかげだ。
    ゲントが冬に獲得したこのストライカーは、すぐさまジュピラー・リーグに適応した。
    実際、“スシボンバー”が加入してから、ゲントはほとんど負けていないのだから」と伝えている。

     また『デ・モルゲン』も「久保のゴールは冷静だった。メルシー、ユーヤ」といつも通りとばかりに感謝を示すと、
    「プレーオフですでに3点目、シーズン全体を通して8度目のゴールとなった。
    冬に獲得した選手としてはまったく悪くない数字だ」と称賛した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-01639117-gekisaka-socc


    【【サッカー】久保の活躍は“当たり前”現地メディア「こんな冬の買い物めったにない!」】の続きを読む

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